チケット販売,管理システムのチケット for Windows

製品一覧

チケット販売・管理システム
チケット for Windowsについて

チケット販売の
自主運営・管理を、
行われているみなさま、または
ご検討中のみなさまへ
このような日々の業務の
お悩みはありませんか?

  • システムから別システムへの手作業での連携…
  • 入力作業に時間がとられ、わずらわしい…
  • チェックに時間がかかる…
  • ミスした箇所の修正にさらに時間をとられる…
  • これまでの業務フローイメージ

チケット for Windowsは、

  • 施設・会場・イベントの登録から予約・発券・入金・委託などの販
    売管理
  • 会員管理
  • 会場図の作成
  • エクセルとプレイガイドとの連携
  • 各販売チャネルの販売実績を座席表(エクセルデータ)へ連携

などチケットの販売、管理をトータルにサポートします!
日々の業務の課題を解消し、豊富な連携機能で効率化を実現し、業務量のスリム化をもたらします!

チケット for Windowsが
選ばれる4つの
お役立ち便利機能!

  • お役立ち便利機能

  • その1

  • 会場図作成簡単操作でスピーディーに導入

プレイガイドへの配券、追券、返券はエクセルとの連携が可能です。
配券、追券、返券への登録が自動連携へと改善されることで、業務フローの効率化が劇的に加速します。

  • 1)豊富な会場図データをご用意

    全国数百箇所のバリエーション豊かな会場図データを保有!
    例)○○公会堂、○○プラザ、○○文化会館、○○スタジアム

  • 2)すぐさま業務へ活用

    会場図があれば導入後、すぐさま業務へ活用いただけます!

  • 3)会場図がなくても安心!

    簡単な操作で新規会場図の作成を行えます!
    エクセルデータからの取り込みで会場図作成が可能です。
    会場図データをエクセルでお持ちなら座席図と座席番号は簡単操作でシステムへの登録が可能です。

会場図
  • お役立ち便利機能

  • その2

  • エクセルとプレイガイドとの連携効率化を加速!

プレイガイドへの配券、追券、返券はエクセルとの連携が可能です。
配券、追券、返券への登録が自動連携へと改善されることで、業務フローの効率化が劇的に加速します。

  • ビフォー/これまでの業務フロー

    配券、追券、返券が発生するたびに、配券依頼書、配券明細を記入、さらに座席図にも販売状況を更新する作業が発生し、業務量が膨大に…

    これまでの業務フローイメージ
  • アフター /導入後の業務フロー

    配券、追券、返券機能はエクセルと連動。これまでの書類作成や座席図の更新といった作業から解放されます。

    導入後の業務フロー
  • ポイント

    配券、追券、返券機能はエクセルと連動。これまでの書類作成や座席図の更新といった作業から解放されます。

  • お役立ち便利機能

  • その3

  • 販売状況を座席表へ反映販売状況の可視化で効率的に把握!

チャネル別の実績管理を入力いただくと、公演別の販売状況を座席表(エクセルデータ)へ反映させることが可能です。

  • ビフォー/これまでの業務フロー

    座席番号と座席表を照合して販売状況をチェック。さらにはチャネル別の販売状況の確認も併せて行う必要があり、確認作業が煩わしい。

    これまでの業務フローイメージ
  • アフター /導入後の業務フロー

    チャネル別の実績管理を入力すると、販売状況が座席表へ反映されるためひと目で販売状況の確認が行え、作業時間が大幅に短縮。

    導入後の業務フロー
  • ポイント

    これまでのように座席番号と座席表の照合が不要となり、座席表だけで販売状況の把握が可能となりますので、販売状況の把握が効率的に行っていただけるようになります。

  • お役立ち便利機能

  • その4

  • Web販売席の自動配席自動配席で効率化!

Web販売したチケット(席種・枚数)の優先順位と通路を考慮した自動配席機能で割り当て、データを提供します。

  • ビフォー/これまでの業務フロー

    座席の確定が遅れるケースが多々発生。チケット購入者へ席番を発表する直前に1件1件、手作業での割付け作業でなんとか対応。
    短期間に大量の手作業が発生し、大変な思いをした...

    これまでの業務フローイメージ
  • アフター /導入後の業務フロー

    席番決めのルールに従って自動的に座席を割付け(自動配席)し、購入者情報に席番を付与してくれるので、一気に業務時間を短縮できた。

    導入後の業務フロー
  • ポイント

    これまでのように座席番号と座席表の照合が不要となり、座席表だけで販売状況の把握が可能となりますので、販売状況の把握が効率的に行っていただけるようになります。